スノボ合宿

15人以上の団体プラン

15人以上の団体プランの事例

ここからは実際に弊社で対応させて頂いた事例を紹介します。

ご相談 Case 1

  • なるべく大きなスキー場
  • 初心者~上級者まで楽しめるスキー場
  • 宿からスキー場までは歩けた方がいい
  • 宿ではコンパをしたい
  • 食事が美味しい宿がいい

スキー場までは歩いて10分弱、食事も手作りで美味しくて満足でした。
コンパも畳の大広間でできたのが良かったです。
来年もまた、同じ宿に行きたいです。

  • ボードをする人が多いのでボーダー向きのスキー場がいい
  • ナイターを滑りたい人もいる
  • コンパ会場はオールナイトで利用したい
  • ゲレンデの目の前がいい
  • 食事はできればバイキング(食べ放題)がいい

リフト乗り場が目の前のホテルで大満足でした!
スキー場はボーダー率が高くて滑りやすく、無料の初心者レッスンなども充実していました。
ナイターを滑った人もいました!
食事は朝夕ともバイキングで、みんなお腹いっぱい食べられたし、コンビニもあったのでとても便利でした。

少人数のグループプラン

少人数のグループプランの事例

ここからは実際に弊社で対応させて頂いた事例を紹介します。

ご相談 Case 1

  • シーズンに何度もスノボに行くので安いツアーがいい
  • スキー場までは近い方がいい
  • 全員男性なので部屋数は少なくてOK
  • とにかく価格重視!

1泊2日でレンタルを込にしても1人20,000円以内に収まったので大満足です!
宿は他の学生団体も多くとても賑やかでした(笑)
この金額ならシーズン中に何度も行けるので嬉しいです!

ご相談 Case 2

  • 雪マジの使えるスキー場がいい!
  • とにかく大きなスキー場がいい
  • 近くに日帰り温泉があったら嬉しい

日本有数の大きなスキー場で2日間では滑り切れないほどの広さでした!
雪マジも使えたのでリフト券は無料で安く済んで良かったです!
近くの日帰り温泉にも行けて大満足です♪

スノボ合宿に必要な持ち物

スノボ合宿に必要な持ち物はボードやウェアなどの用具をレンタルするかどうかによって変わってきます。

また、合宿プランの場合は宿泊施設にアメニティ類(タオルや歯ブラシなど)が付いていないことも多いです。
寒い時期の合宿になるので、それに適した持ち物の用意も必要です。

宿泊に必要なもの(合宿共通)

宿によっては不要になる場合もありますが、一般的に以下のものが必要になってきます。

  • 着替え(旅行日数分)
  • 寝間着(浴衣などは備え付けが無い場合が多い)
  • タオル類(出来れば宿泊の日数分)
  • 歯ブラシや髭剃りなどの洗面用具
  • ドライヤー(基本的に宿にありますが、台数が少ないことが多いです)

またこれらに加えてスノボ合宿の際は以下を揃えて起きましょう。

  • 健康保険証
  • 暖かいインナー
  • カイロ
  • 日焼け止め(雪焼け防止)
  • 顔写真付き身分証(雪マジ利用時必須)

その他スノボ、スキー必要なもの

スノボ・スキー板やウェア、小物類(ゴーグル・グローブ・ニット帽)は基本的にレンタルすることができますが、持参するとレンタル料金が発生しないので、持っている人は是非持参しましょう!

弊社では必要な持ち物などを事前に打ち合わせしてリストアップいたします。