会社概要

社長・高橋が語る、オーナーズトラベルができるまで

私が宿で働いていた時のことです。

チェックインの時にお客様と話していて、「えっ!?こんな大切なことを旅行会社さんから聞かされてないんですか?」
ということが数多くありました。


旅先での情報は、お客様が自分で調べるのも限界があります。
そこはやはり、プロである旅行会社の出番。

特に団体旅行の幹事さんは大きな責任を背負ってプランを立てていますから、宿やその周りの環境について良く知っていて気軽に相談できる、そんな旅行会社があったらいいな…と思い立ち、宿のお兄ちゃんから華麗に転身したわけです。

お見積無料

私たちが大切にしていること

☆宿をよく知ること

オーナーズトラベルではスタッフが直接、現地に出向いてオーナーさんや女将さんと話し、納得した宿だけをご紹介しています。


自らの足で探した宿だからこそ、お客様のご要望にピッタリな宿を自信を持ってご提案できるのです。

☆お客様をよく知ること

団体旅行は参加者も目的もそれぞれ違います。そしてたいていは幹事さんにとっても初めてのお仕事です。


幹事さんとしっかりお話をして、求めていることを整理して合宿までの道筋をつける。


みなさんの大事な思い出になるように、最高の合宿をプロデュースするお手伝いをしたいと思っています。

☆最後までお世話すること

オーナーズトラベルは、ご予約いただいた後の幹事さんへのサポートこそ、大切な仕事だと考えています。

これまでの旅行代理店に不満があったお客様には、きっと喜んでいただけるだけのサービスを提供する事をお約束いたします。

幹事さんが一生懸命にプランを立てていると、疑問や確認したい点がどんどん出てくるものです。

そんな時こそ、オーナーズトラベルにおまかせください!

オーナーズトラベルは、お客様の予約から旅行中、帰宅後までしっかりサポートいたします。

いつでもご連絡下さい。できる限り早く、お客様へのお返事に努めて参ります。

最高の合宿の作り方、教えます

合宿成功マニュアル

会社概要

  • 会社名 有限会社 オーナーズトラベル
    住所 〒226-0025
    神奈川県横浜市緑区十日市場町855-12
    永瀬ビル1階
    TEL 045-982-6779
    FAX 045-982-6796
    営業時間 月~金 10:00~18:00
    土 10:00~13:00
  • 創業 2001年(平成13年)10月創業
    旅行許可証 神奈川県知事登録旅行業 2-794号
    e-mail taka@o-travel.co.jp
    定休日 日曜日
    (年末年始/夏季/GWは別途休業日あり)

旅行条件

【第一章】総 則
第一条(適用範囲)
当社が旅行者との間で締結する手配旅行契約はこの約款に定めるところによります。この約款の定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によります。
第二条(用語の定義)
  1. この約款で「手配旅行契約」とは、当社が旅行者の委託により、旅行者のために代理、 媒介又は取次をすること等により旅行者が運送・宿泊機関等の提供する運送、宿泊その他の旅行に関するサ-ビス(以下「旅行サ-ビス」といいます。)の提供 を受けることができるように、手配することを引き受ける契約をいいます。
  2. この約款で「国内旅行」とは、本邦内のみの旅行をいい、「海外旅行」とは国内旅行以外の旅行をいいます。
  3. この約款で「旅行代金」とは、当社が旅行サ-ビスを手配するために、運賃、宿泊料その他の運送・宿泊機関等に対して支払う費用及び当社所定の旅行業務取扱料金(変更手続料金及び取消手続料金を除きます。)をいいます。
  4. この部で「通信契約」とは当社が提携するクレジットカ-ド会社(以下「提携会社」といいます。)のカ-ド会員との間で電話、郵便、ファクシミリその他 の通信手段による申込みを受けて締結する手配旅行契約であって、当社が旅行者に対して有する手配旅行契約に基づく旅行代金等に係る債権又は債務を、当該債 権又は債務が履行されるべき日以降に別に定める提携会社のカ-ド会員規約に従って決済することについて、旅行者があらかじめ承諾し、かつ旅行代金等を第十 六条第二項又は第五項に定める方法により支払うことを内容とする手配旅行契約をいいます。
  5. この部で「電子承諾通知」とは、契約の申込みに対する承諾の通知であって、情報通信の技術を利用する方法のうち当社が使用する電子計算機、ファクシミ リ装置、テレックス又は電話機(以下「電子計算機等」といいます。)と旅行者が使用する電子計算機等とを接続する電気通信回線を通じて送信する方法により 行うものをいいます。
  6. この約款で「カ-ド利用日」とは、旅行者又は当社が手配旅行契約に基づく旅行代金等の支払又は払戻債務を履行すべき日をいいます。
第三条(手配債務の終了)
当社が善良な管理者の注意をもって旅行サ-ビスの手配をしたときは、手配旅行契約の 基づく当社の債務の履行は終了します。したがって、満員、休業、条件不適当等の事由により、運送・宿泊機関等との間で旅行サ-ビスの提供をする契約を締結 できなかった場合であっても、当社がその義務を果したときは、旅行者は、当社に対し、当社所定の旅行業務取扱料金(以下「取消料金」といいます。)を支払 わなければなりません。通信契約を締結した場合においては、カ-ド利用日は、当社が運送・宿泊機関等との間で旅行サ-ビスの提供をする契約を締結できな かった旨、旅行者に通知した日とします。
第四条(手配代行者)
当社が善良な管理者の注意をもって旅行サ-ビスの手配をしたときは、手配旅行契約の 基づく当社の債務の履行は終了します。したがって、満員、休業、条件不適当等の事由により、運送・宿泊機関等との間で旅行サ-ビスの提供をする契約を締結 できなかった場合であっても、当社がその義務を果したときは、旅行者は、当社に対し、当社所定の旅行業務取扱料金(以下「取消料金」といいます。)を支払 わなければなりません。通信契約を締結した場合においては、カ-ド利用日は、当社が運送・宿泊機関等との間で旅行サ-ビスの提供をする契約を締結できな かった旨、旅行者に通知した日とします。
【第二章】契約の成立
第五条(契約の申込み)
  1. 当社と手配旅行契約を締結しようとする旅行者は、当社所定の申込書に所定の事項を記入の上当社が別に定める金額の申込金とともに、当社に提出しなければなりません。
  2. 当社と通信契約を締結しようとする旅行者は、前項の規定にかかわらず、会員番号及び依頼しようとする旅行サ-ビスの内容を当社に通知しなければなりません。
  3. 第一項の申込金は、旅行代金、取消料その他の旅行者が当社に支払うべき金銭の一部として取り扱います。
第六条(契約締結の拒否)
当社は、次に掲げる場合において、手配旅行契約の締結に応じないことがあります。
  1. 当社の業務上の都合があるとき。
  2. 通信契約を締結しようとする場合であって、旅行者の有するクレジットカ-ドが無効である等、旅行者が旅行代金等に係る債務の一部又は全部を提携会社のカ-ド会員規約に従って決済できないとき
第七条(契約の成立時期)
  1. 手配旅行契約は、当社が契約の締結を承諾し、第五条第一項の申込金を受理した時に成立するものとします。
  2. 通信契約は、前項の規定にかかわらず、当社が第五条第二項の申込みを承諾する旨の通知を発した時に成立するものとします。ただし、当該契約において電子承諾通知を発する場合は、当該通知が旅行者に到達した時に成立するものとします。
第八条(契約成立の特則)
  1. 当社は第五条第一項の規定にかかわらず、書面による特約をもって、申込金の支払いを受けることなく、契約の締結の承諾のみにより手配旅行契約を成立させることがあります。
  2. 前項の場合において、手配旅行契約の成立時期は、前項の書面において明らかにします。
第九条(乗車券及び宿泊券等の特則)
  1. 当社は、第五条第一項及び前条第一項の規定にかかわらず、運送サ-ビス又は宿泊サ- ビスの手配のみを目的とする手配旅行契約であって旅行代金と引換えに当該旅行サービスの提供を受ける権利を表示した書面を交付するものについては、口頭に よる申込みを受け付けることがあります。
  2. 前項の場合において、手配旅行契約は、当社が契約の締結を承諾した時に成立するものとします。
第十条(契約書面)
  1. 当社は、手配旅行契約の成立後速やかに、旅行者に、旅行日程、旅行サ-ビスの内容、 旅行代金その他の旅行条件及び当社の責任に関する事項を記載した書面(以下「契約書面」といいます。)を交付します。ただし、当社が手配するすべての旅行 サ-ビスについて乗車券類、宿泊券その他の旅行サ-ビスの提供を受ける権利を表示した書面を交付するときは、当該契約書面を交付しないことがあります。
  2. 前項本文の契約書面を交付した場合において、当社が手配旅行契約により手配する義務を負う旅行サ-ビスの範囲は、当該契約書面に記載するところによります。
第十一条(情報通信の技術を利用する方法)
  1. 当社は、あらかじめ旅行者の承諾を得て、手配旅行契約を締結しようとするときに旅行 者に交付する旅行日程、旅行サ-ビスの内容、旅行代金その他の旅行条件及び当社の責任に関する事項を記載した書面又は契約書面の交付に代えて、情報通信の 技術を利用する方法により当該書面に記載すべき事項(以下この条において「記載事項」といいます。)を提供したときは、旅行者の使用する通信機器に備えら れたファイルに記載事項が記録されたことを確認します。
  2. 前項の場合において、旅行者の使用に係る通信機器に記載事項を記録するためのファイルが備えられていないときは、当社の使用する通信機器に備えられた ファイル(専ら当該旅行者の用に供するものに限ります。)に記載事項を記録し、旅行者が記載事項を閲覧したことを確認します。
【第三章】契約の成立
第十二条(契約内容の変更)
  1. 旅行者は、当社に対し、旅行日程、旅行サ-ビスの内容その他の手配旅行契約の内容を変更するよう求めることができます。この場合において、当社は可能な限り旅行者の求めに応じます。
  2. 前項の旅行者の求めにより手配旅行契約の内容を変更する場合、旅行者は、既に完了した手配を取り消す際に運送・宿泊機関等に支払うべき取消料、違約料 その他の手配の変更に要する費用を負担するほか、当社に対し、当社所定の変更手続料金を支払わなければなりません。また、当該手配旅行契約の内容の変更に よって生ずる旅行代金の増加又は減少は旅行者に帰属するものとします。
第十三条(旅行者による任意解除)
  1. 旅行者は、いつでも手配旅行契約の全部又は一部を解除することができます。
  2. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは、旅行者は既に旅行者が提供を受けた旅行サ-ビスの対価として、又はいまだ提供を受けていない旅 行サ-ビスに係る取消料、違約料その他の運送・宿泊機関に対して既に支払い、又はこれから支払う費用を負担するほか、当社に対し、当社所定の取消手続料金 及び当社が得るはずであった取消料金を支払わなければなりません。
第十四条(旅行者の責に帰すべき事由による解除)

当社は、次に掲げる場合において、手配旅行契約を解除することがあります。


  1. 旅行者が所定の期日までに旅行代金を支払わないとき。
  2. 通信契約を締結した場合であって、旅行者の有するクレジットカ-ドが無効になる等、旅行者が旅行代金等に係る債務の一部又は全部を提携会社のカ-ド会員規約に従って決済できなくなったとき。
  1. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは、旅行者は、いまだ提供を受けていない旅行サ-ビスに係る取消料、違約料その他運送・宿泊機関等 に対して既に支払い、又はこれから支払わなければならない費用を負担するほか、当社に対し、当社所定の取消手続料金及び当社が得るはずであった取扱料金を 支払わなければなりません。
第十五条(当社の責に帰するべき事由による解除)
  1. 旅行者は、当社の責に帰すべき事由により旅行サ-ビスの手配が不可能になったときは、手配旅行契約を解除することができます。
  2. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは、当社は、旅行者が既にその提供を受けた旅行サ-ビスの対価として、運送・宿泊機関等に対して既 に支払い、又はこれから支払わなければならない費用を除いて、既に収受した旅行代金を旅行者に払い戻します。
  3. 前項の規定は、旅行者の当社に対する損害賠償の請求を妨げるもではありません。
【第四章】旅行代金
第十六条(旅行代金)
  1. 旅行者は、旅行開始前の当社が定める期間まで、当社に対し、旅行代金を支払わなければなりません。
  2. 通信契約を締結したときは、当社は、提携会社のカ-ドにより所定の伝票への旅行者の署名なくして旅行代金の支払いを受けます。この場合において、カ-ド利用日は、当社が確定した旅行サ-ビスの内容を旅行者に通知した日とします。
  3. 当社は旅行開始前において、運送・宿泊機関等の運賃・料金の改訂、為替相場の変動その他の事由により旅行代金の変動を生じた場合は、当該旅行代金を変更することがあります。
  4. 前項の場合において、旅行代金の増加又は減少は、旅行者に帰属するものとします。
  5. 当社は、旅行者と通信契約を締結した場合であって、第三章又は第四章の規定により旅行者が負担すべき費用等が生じたときは、当社は提携会社のカ-ドに より所定の伝票への旅行者の署名なくして当該費用等の支払いを受けます。この場合において、カ-ド利用日は旅行者が当社に支払うべき費用等の額又は当社が 旅行者に払い戻すべき額を当社が旅行者に通知した日とします。ただし、第十四条第一項第二号の規定により当社が手配旅行契約を解除した場合は、旅行者は、 当社の定める期日までに、当社の定める期日までに、当社の定める支払方法により、旅行者が当社に支払うべき費用等を支払わなければなりません。
第十七条(旅行代金の精算)
  1. 当社は、当社が旅行サ-ビスの手配するために、運送・宿泊機関等に対して支払った費 用で旅行者の負担に帰すべきもの及び取扱料金(以下「精算旅行代金」といいます。)と旅行代金として既に収受した金額とが合致しない場合において、旅行終 了後、次項及び第三項に定めるところにより速やかに旅行代金の精算をします。
  2. 精算旅行代金が旅行代金として既に収受した金額を超えるときは、旅行者は、当社に対し、その差額を支払わなければなりません。
  3. 精算旅行代金が旅行代金として既に収受した金額に満たないときは、当社は、旅行者にその差額を払い戻します。
【第五章】団体・グル-プ手配
第十八条(団体・グル-プ手配)
当社は、同じ行程を同時に旅行する複数の旅行者がその責任ある代表者(以下「契約責任者」といいます。)を定めて申し込んだ手配旅行契約の締結については、本章の規定を適用します。
第十九条(契約責任者)
  1. 当社は、特約を結んだ場合を除き、契約責任者はその団体・グル-プを構成する旅行者 (以下「構成者」といいます。)の手配旅行契約の締結に関する一切の代理権を有しているものとみなし、当該団体・グル-プに係る旅行業務に関する取引及び 第二十二条第一項の業務は、当該契約責任者との間で行います。
  2. 契約責任者は、当社が定める日までに、構成者の名簿を当社に提出し、又は人数を当社に通知しなければなりません。
  3. 当社は、契約責任者が構成者に対して現に負い、又は将来負うことが予測される債務又は義務については、何らの責任負うものではありません。
  4. 当社は、契約責任者が団体・グル-プに同行しない場合、旅行開始後においては、あらかじめ契約責任者が選任した構成者を契約責任者とみなします。
第二十条(契約成立の特則)
  1. 当社は、契約責任者から構成者の変更の申出があったときは、可能な限りこれに応じます。
  2. 前項の変更によって生じる旅行代金の増加又は減少及び当該変更に要する費用は、構成者に帰属するものとします。
第二十一条(添乗サ-ビス)
  1. 当社は、契約責任者からの求めにより、団体・グル-プに添乗員を同行させ、添乗サ-ビスを提供することがあります。
  2. 添乗員が行う添乗サ-ビスの内容は、原則として、あらかじめ定められた旅行日程上、団体・グル-プ行動を行うために必要な業務とします。
  3. 添乗員が添乗サ-ビスを提供する時間帯は、原則として、八時から二十時までとします。
  4. 当社が添乗サ-ビスを提供するときは、契約責任者は、当社に対し、所定の添乗サ-ビス料を支払わなければなりません。
【第六章】責 任
第二十二条(当社の責任)
  1. 当社は、手配旅行契約の履行に当たって、当社又は当社が第四条の規定に基づいて手配 を代行させた者(以下「手配代行者」といいます。)が故意又は過失により旅行者に損害を与えたときは、その損害を賠償する責に任じます。ただし、損害発生 の翌日から起算して二年以内に当社に対して通知があったときに限ります。
  2. 旅行者が天災地変、戦乱、暴動、運送・宿泊機関等の旅行サ-ビス提供の中止、官公署の命令その他の当社又は当社の手配代行者の関与し得ない事由により損害を被ったときは、当社は、前項の場合を除き、その損害を賠償する責任を負うものではありません。
  3. 当社は、手荷物について生じた第一項の損害については、同項の規定にかかわらず、損害発生の翌日から起算して、国内旅行にあっては十四日以内に、海外 旅行にあっては二十一日以内に当社に対して通知があったときに限り、旅行者一名につき十五万円を限度(当社に故意又は重大な過失がある場合を除きます。) として賠償します。
第二十三条(旅行者の責任)
  1. 旅行者の故意又は過失により当社が損害を被ったときは、当該旅行者は、損害を賠償しなければなりません。
  2. 旅行者は、手配旅行契約を締結するに際しては、当社から提供された情報を活用し、旅行者の権利義務その他の手配旅行契約の内容について理解するよう努めなければなりません。
  3. 旅行者は、旅行開始後において、契約書面に記載された旅行サ-ビスを円滑に受領するため、万が一契約書面と異なる旅行サ-ビスが提供されたと認識した ときは、旅行地において速やかにその旨を当社、当社の手配代行者又は当該旅行サ-ビス提供者に申し出なければなりません。
【第七章】弁済業務保証金
    第二十四条
  1. 旅行者は、当社の責に帰すべき事由により旅行サ-ビスの手配が不可能になったときは、手配旅行契約を解除することができます。
  2. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは、当社は、旅行者が既にその提供を受けた旅行サ-ビスの対価として、運送・宿泊機関等に対して既 に支払い、又はこれから支払わなければならない費用を除いて、既に収受した旅行代金を旅行者に払い戻します。
  3. 前項の規定は、旅行者の当社に対する損害賠償の請求を妨げるもではありません。
第二十五条(弁済業務保証金)
  1. 当社は 社団法人全国旅行業協会(港区虎ノ門4丁目1番205号田中山ビル)の保証社員になっております。
  2. 当社と手配旅行契約を締結した旅行者又は構成者は、その取引によって生じた債権に関し、前項の社団法人 全国旅行業協会が供託している弁済業務保証金から1100万円に達するまで弁済を受けることができます。
  3. 当社は、旅行業法第二十二条の十第一項の規定に基づき、社団法人 全国旅行業協会に弁済業務保証金分担金を納付しておりますので、同法第七条第一項に基づく営業保証金は供託しておりません。